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私立の小学校に通わせています!
学校の勉強だけではなく心の勉強の時間もあるので選びました。
平行して英会話スクールにも通わせています。
幼稚園はアメリカンスクールに通わせていました。
お陰で情操教育にもなり良かったと思っております!!
私自身、幼少時代はお金持ちの孫娘で生活していました。
お金に困ることもなく塾に通い、さまざまなお稽古を習い、遊ぶ時間もなく淡々と過ぎてしまった気がします。
しかし、今となっては昔の話で・・・
今は、サラリーマンの夫と3人の子供に恵まれ生活しています。
主人も私も、子供には外で遊んでいられる時期には思いっきり遊ぼう方針でいます。
外で遊べば友達とケンカ、思いがけないアクシデント・・・もちろん、大人が見張っているわけでもないので、子供達は自分たちで何とかしようと考えます。周りを見ると、塾に追われ遊ぶ時間もない子も多く見ます。正直私は哀れに思えてしまいます。今の子供達はいつも大人に見張られて生活しているあまり、親のいないところで信じられないような事件を起こしてしまったり・・・
子供社会の中で、子ども自身学んでくることも多いと思いますし、遊びの中で学べるのは今しかないと思います。外で遊べと言っても、中学、高校になって1日中遊べる訳もなく・・・
以前幼稚園の先生に「あれやれ、これやれと言う親の子ほど何もできない子が多い」と聞いたことがあります。「子供は遊びの中で覚えていくことが一番身につくんだよ」とも言われ、なぜか私はホッとしたことを覚えています。
塾や私立小を否定している訳ではないですが、子供の意思のないうちから、親の作ったレールにのせるのは気の毒でなりません。
教育格差って、親の収入によって子供の将来が制限されている事じゃないのでしょうか。
今の日本の教育システムでは、大学に入れるのは一定以上の収入がないと入れません。
授業料がどんどん高くなり、奨学金もまったく整備されていない状況です。
塾通いするかしないかを悩んでいる家庭よりも、貧乏な家庭の子供達が夢をもてない事を危惧します。
そんなに勉強しなくても大学に入れるのが今の日本のシステムです。
今の受験勉強くらいで勉強のしすぎになることは無いと思います。
収入のある程度ある家庭ではむしろ、親の過干渉、過保護が問題なのではないでしょうか。
子供のやりたい事への適度な手助けと、適度なしつけ、適度に甘やかせる事が大事だと思います。
教育格差なんて一家庭の教育方針うんぬんでよくなるものではないと思います。
近所に、低学年から塾へ行き、とてもお勉強のできるお子さんがいます。
その子は、幼稚園が楽しくなかったから、地元の公立小を志願したそうです。
卒園して数年たっても大嫌いだそうです。ちなみに、お受験幼稚園です。
幼稚園時代って、人生の中でもトップクラスの楽しい時期ではないかと思うけど、
それが「楽しくない」と言う子がいるとは思いもしなかったので、少々ショックでした。
外遊びが盛んな地域で、皆でよく遊ぶので、学校生活はとても楽しいようです。
親の教育の関心も高く、よく遊びよく学ぶ子が多い学校なので許したのかもしれませんが、
子供の意思を尊重したお母さんには、拍手を贈りたいです。
早期教育は理解できる部分もありますが、やや違和感を感じます。
子供の仕事は遊ぶことであって、遊ばないと学べないこともあります。
そうして、人としての礎ができる筈なのですが、そこが未熟なまま育つ子が多い気がします。
よく遊ぶ子は、適切に促せばお勉強もよくできるようになります。
なので、小さいうちは、お友達といっぱい遊べる環境を整えてあげる事が大切だと思います。
どこの学校へ行こうが、乱暴に言ってしまえば、同じです。
結局は、本人次第、親次第、家庭次第ではないでしょうか。
自信のない人は、お金をかければ安心なのでは?
“ブランド”って、自信を補う役割がありますから。
怒るのとしつけとの違いが難しいなあと思います。思わず感情で怒ってしまいますがいけないなあと反省します。なるべく大きな心で褒めて育てたいです
3歳の娘が1人います!
体が弱く毎日がとても心配です・・
勉強もとても大事なことですが、健康と人の気持ちを思いやれる子に育って欲しいと思っています
人のこと大切に思えると同時に勉強もできるようになるんではないかと私は思っております!
今では大学2年生になった息子ですが、かつて「中学受験」を考え、幼児塾から通わせた経験があります。
私が病気をして入院したために諸事情が変わり、地元の公立中学→公立高校へと進みました。
その間に夢中になれるスポーツ(部活)とも出会い、結局本人が望んだ地元の国立大学へ進みました。
今でも大学の体育会に所属し、部活に明け暮れています。
よく言われるように、部活など何かに頑張る子は受験の時も集中できることをわが子で実感しました。
あのときもし中学受験させていても、結果は大して違っていなかった気もしています。(笑)
何よりも部活での先輩・後輩の関係や、キャプテンという立場を経験できたことが
人間関係に広がりが持たせ、自ずと責任感も学んでくれた体験だったと感じています。
結果論になりますが、子育ては「案ずるより・・・」かもしれないと思う日々です。
子育て最高やー
娘はまだ三歳になったばかりですが、自分の経験からコメントさせてく下さい。
大切なのは、やはりお子さんとよく向き合い、できる限り希望を叶えてあげることではないでしょうか。
どんなにお金をかけて塾などに行けても、本人がヤル気がなければ水の泡のような気がします。
逆に「やりたい!」と言ったことをさせてあげられないと「あの時これができてたら上手くいってたかも・・・」と後悔することに。自分の決めたことなら、誰でもきっと結果に納得できますよね。人生一度しかないので、娘はじめ皆さんには、私のような後悔だらけの人生を送ってほしくないなあと願っています。
自分自身は塾や習い事に行ったことがないですが、自分の子供については、やりたいと思っていることはさせています。将来については、子供たちの希望と自分の収入とをはかりにかけることになりますが、最後は自分でやるしかないので、小さいうちから自分でやる習慣を身につけさせています。あとは、早寝早起きのリズムある生活ですね。頭が冴えていないと何をしても無駄。
教育格差といっても、まだ今の日本では自分の努力で道を切り開けると思います。
疲れるけど、たのしくてやめられない!
3人の子供がいますが、大変だけど楽しいです。
時々一緒に公園に行きます。
勉強は親が押し付けるものではないと思います。
子供は体が健康が弱いので、健康が一番、
子供のうちに、たーくさん、外で遊んでほしいです。
息子は夜泣きがひどくて大変でした。
3歳、9歳、11歳の3姉妹のお母ちゃんです。私は子供はアホほど遊んでなんぼだと思っています。子供が思いっきり遊べる環境は大人達にとっても大切。でもどこにそんな所があるんよ!と文句を言っても仕方がないので我が家は山奥の山村へと移住してきました。はや、8年になります。長女と次女は複式学級で同じクラス。親の心配をよそに勉強も学校生活もを楽しんでくれています。なにせ2学年で12人だけのクラスなので実にフットワークが軽い。教室はおろか学校さえも飛び出して授業をしたり、学習発表会や運動会は親達も猛練習をして演技します。往復2時間の通学は子供たちにはまさにワンダーランド。寄り道したりお年寄りの家で一休みしたり木の実を採って食べたり。地域が子育てに自然な形で関わってくれるお陰で子供たちには様々な知識が身についてくるようです。お年寄りとのかかわりが深い分”死”という辛い経験もたくさんします。それも大切な心の教育と思い毎回直接お別れをさせます。また豊かな自然が子供たちの5感をしっかり育んでくれるお陰で色んな分野に興味を持ち、学ぶいう行為が遊びの一環となっている気がします。この学びは決して短期間に大量を学ぶわけではなく長期間に少量かもしれません。ただ、その質の高さは目を見張るものがあります。私は多くを求めません。まず子供の笑顔ありきです。大きくなって居酒屋で子供の頃のワクワク話でおいしいお酒が飲める大人になって欲しい。それが私の願いです。何より田舎での子育ては親にとってもワクワクの連続ですよ。
もみの木一家には、11歳になる長男・お兄ちゃんと、8歳の娘・姫の二人の子供がおり、スウェーデンのある小さな村に、住んでいます。お兄ちゃんは、幼い頃から、何でも難なくこなせる、しっかり者で、クラスではいつも、ダントツ一位のポジションを確保!一方、姫は・・・、何を学ぶにも、の~んびり、ゆっくり、吸収していく発達障害児で、いつも、みんなより、かなり遅れをとっているタイプ。
そんな対照的な二人の子供たちに対し、もみの木一家で、常に、心がけていたことは・・・、褒めること!何でも出来る、スーパーお兄ちゃんに対しては、『出来て当然』ではなく、「よく、頑張ったね!」っと、心から喜んであげ・・・、おっとり姫に対しては、たとえ、わずかな進歩でも、「よく出来たねぇ~、えらいね!お姉さんだね!」っと、褒めまくり、自信をつけさせてあげるように♪
学校サイドで、気をつけていただいたことは・・・、
算数&国語などの授業の殆どが、自習スタイルで進められるスウェーデンの学校なので、お兄ちゃんには、やる気を損なわせないように、少しレベルを上げた課題を、そっと、出していただくようにお願いしています。
そして、おっとり姫は・・・、幼い頃から、言葉の発達や、細かい手作業などの発育が遅れていたので、幼稚園にて、一年間の足踏み期間を持たせて、入学を遅らせ・・・、翌年、一年年下の子供たちと一緒に、小学校・入学準備学級(スウェーデンでは、一年生になる前に、6歳児が通う、入学準備学級っというものが、小学校にある)に通わせてみました。でも、やはり、なかなか、ついていけないようだったので、今年から、姫のレベルに合ったスタイルで学習できる、スペシャル・スクールへと編入。今では、気の合った、た~くさんの優しいお友達に囲まれ、学ぶことへの意欲も沸き、楽しいスクールライフを満喫してくれているようで、私たちも、ほっと、一安心♪
子供の成長&発達スピードや、レベルは、ほんと、人それぞれ。私たち親に、唯一できることは・・・、その子、その子に合った、環境&スタイルを選んで、与えてあげることぐらいなのかなぁ・・・。
・・・っとまあ、長々と書き並べましたが、これは、あくまでも、スウェーデンの片田舎で子育てをしている、私の体験&感想であって、日本の教育社会と比べると、頓珍漢なことを言っているのかもしれませんね。世間知らずなコメントに付き合ってくださって、ありがとうございました。
もみの木ちえ
しっかり遊んで心と体を作って欲しいと思ってます。
体の強い丈夫な子、心の強い丈夫な子に育って欲しいと思っています。
勉強も大切かもしれませんが、丈夫な体がないと、勉強できません。
強い心がないとがんばれません。
お友達とたくさん、しっかり遊んで丈夫なこころと体を手に入れて欲しいと思っています。
家庭環境とか学校が私立だとか公立だとかいうのは、
教育格差になるんでしょうか?
東京や大阪では公立でも「夜スペ」とか新しい試みで学力格差の底上げを図ろうとしています。
地域の人たちとの連携や家庭での教育、そして学校での教育が大切だと思います。
生きることの難しいって感じる世の中かもしれないけど、
生きてることは、すごい奇跡なんだよ。
大切な命なんだよ。
愛してるって自分の子どもにはちゃんと伝えていきたいし、
他人の痛みや気持ちがわかる人に育てていきたいです。
我が家は8年前に首都圏から、地方へと引っ越してきました。主人の仕事の都合だったために仕方のない引越しでしたが、やはり未だにいろいろなことを比べてしまいます。こちらでは小学生のうちから塾にいく子はほとんどいません。大半の子供が近くの市立中学へいき、公立高校を目指す‥‥といった感じです。
それが悪いというわけではないけれど、近くの中学がどんなに荒れていても、そこしか選択肢がほとんどないというのも悲しい現実です。色々な学校を選べるという地域に住んでいることは、それだけでラッキーなんじゃないかとも思います。
上は20歳から下は小1までの、5男1女の子育て奮闘中の父親です。
「子供は親の背中を見て育つ」とよく言われますね。
「学ぶ」という言葉の語源は、「まねぶ」「まねる」と聞いたことがありますが、真っ白な心で生まれてきた子供が、学ぶお手本にするのは、お父さん・お母さんです。
子供の姿が自分の姿だと思って、ほぼ間違いないという気がします。子供に望むことを、自分自身に求める。子供にこうあってほしい、と願うなら、自分自身がそうなればいいんです。
別に難しい事ではありません。子供に向けるエネルギーを、自らを高める努力に向き替えるだけでOKです。
そういう意味では、「親はなくとも子は育つ」というのは、本当だなあ、とつくづく感じます。
4歳の子供がウルトラマンを好きなので、トイレにウルトラマンの名前を一文字ずつ紙に書いてランダムに貼りました。最初に読む順番を教えると、トイレの度に声を出して読んでいました。これをきっかけにしてカタカナをマスターしました。ランダムに貼ると次の文字を探さなければいけない、というところがミソのように思います。きっかけを作ってやれば、後は好奇心旺盛なので自分でいろいろ見つけてカタカナを読んでいました。
初めてコメントさせていただきます。
先日、近くの図書館でeduを目にして、webをみせていただきました。
私は沖縄で、子供たちに海を通して環境教育活動をしています。
子供たちが、実際大自然とふれあっていくうちに、子供たちにとって大きな成長があるようです。
遠く海外から海岸に流れ着くゴミを拾ったり、海の中に生きるちいさないきものたちを目にして、子供たちの心の目も開いてくるような感じがします。大自然の中では、学校では学べない、もっと根っこの部分のお勉強になるようです。
たまに海や山に行って、走り回り、泥んこになり、小さな生き物とふれあうのもおすすめです。
小学1年生の子供のママです。できれば、勉強もスポーツもできるカッコイイ子に・・・なんていう野望もありますが、実際わが子を見ていると、「うーん・・・」
いい学校にいってほしい、一芸っていうんですか?野球とか何か秀でているところを伸ばしていってあげたいだとか、いろいろ考えはあるのだけれど、最近いじめ自殺など悲惨な事件を耳にするにつけ、いろいろ経験して、乗り越えて、精神面で強い子になってくれればいいなとおもいうようになりました。もしも、子供がいじめられたり学校でうまくいかなかったりすることになったとしても、自分は最後まで、子供を守ってあげたいと思います。また、母親の思いが強すぎてプレッシャーにならないように、なるべく自分の自由にさせてあげるようにしています。普段からの会話などをとおして信頼関係を作リ上げていくことが一番大切だと思っています。
うちの子は決められたことしかしません。塾の主題、学校の宿題。
上の子は来年中学です。ためしにこどもチャレンジをやらせてみましたが、2ヶ月で根を上げすぐ解約。
自主的に勉強するクセがないのですが、今の子はそうなんでしょうか?
私の幼少期は、いわゆるお稽古世代でした。
幼稚園や学校が終わると、水泳、ピアノ、公文、英会話と毎日のようにお稽古が入っていました。
決して嫌ではなく、まわりのお友達も同じで、自然な流れだったと思います。
しかし、今になって振り返ってみると、、、結局は、学校が忙しいと辞めてしまった英会話は、中途半端で会話もできないままですし、私の短い指でピアノは無理があったような、、個別に見合ってない内容も、少しあったように思います。
もちろん、たくさんの経験としては、父、母に感謝していますが。。
今、うちの子(2歳)は、週1回の英会話とリトミックに通っています。友達の輪を広げる為にも、市などで開催される親子で体を動かそう!!的なイベントにも、できる限り参加するようにしています。
今はまだ、何がその子に合っているのか見極めるのは難しいですが、たくさんの経験、場を通して、子どもの体や性格を考慮しながら、子どもが楽しんで行える、、笑顔の時間を増やしたいと思います。
そうすれば、おのずと、子どもの人間的な成長だけでなく、幅広い成長につながっていくのかなと。。。
たしかに、躾はとても難しいです。
身を美しくの教えを子供にする前に、我々「大人」の身も美しいのか考えなくちゃ...
先日間で半年、マンションの上階で深夜2~3じまでわざわざひとを4,5人も引き連れて騒ぐ女子大生がいたので苦情にいくとむし、頭にきたのででインターフォンのでるまで押しまくったがでないのであきらめたが、すっかり睡眠障害。そしたら親が謝りに来るかと思えば弁護士呼ぶというし、もう勝手にしろ、ただしあなたの娘と仲間のやってることは刑事告訴できることもあるし周辺住民も切れてるからなというとその後音沙汰ないが、親が謝らないので子供も謝らないということがよくわかった。
このような子育てにはしたくないものである。
決して裕福ではありませんが、自分の娘達がとてもうらやましいです。
私の両親(特に母)は教育に熱心ではありませんでした。
自営業でしたので多忙だったのもありますが、学校の参観日に来てくれることもなく、
PTAなんてもってのほか、テストや成績表でそこそこの点をもらっても褒めてくれることすら
ありませんでした。
学歴にも興味がなく、自分は中卒だったので、大学なんてとんでもないという考えでした。
私もそんな母親になるのかと思えば、そうではなく、
娘の将来がものすごく気になりますし、裕福ではありませんが、それなりの教育を
自分自身でしています。
(読み聞かせ・ドリル・お行儀等)
現在、両親は他界していますし、ここまで生きてこれたのも親ありきと感謝はしていますが、
もし、自分の娘のような状態ならば、もっと学識のある人間になれたのでは、と思っています。
もちろん、今からでも遅くはないと思い、毎日勉強と思い、色々なことに挑戦をしていますが・・・。
コメントされている方もいらっしゃいますが、
今の世の中、親の収入でいける学校が変わってしまったり、
良い教育をすることにお金をかけなければいけない時代だと感じました。
新米ママの意見としてはいいすぎかもしれませんが、
勉学とは自分で希望した目標に対して、努力すること成果がでるものだとおもいます。
なのでこないだ出産したばかりの息子に、
すぐあれこれ教育用の音楽やDVDを用意することに抵抗があります。
裕福な家庭とはいかない事で息子の希望の進路、夢の手助けをしてあげられないというのは親として悲しいことです。
しかし、無理に塾や習い事をさせても身になりません。
(親には申し訳ありませんが身をもって体験しております)
旦那とも相談し、息子がしたいということはさせてあげるつもりです。
しかし、高額なお金や、多くの時間を塾や習い事に費やすよりも、
多くの良い友達と触れ合って欲しいと考えています。
30才を過ぎた子二人の母親です。
ちょっと厳しく(勉強をしろとは言わなかったが日常生活=挨拶・お金の使い方・帰宅時間など 小学高学年から洗濯もさせていました)しすぎたと今は思います。
ほめる時もあったとは思いますが叱る(感情で叱ったかな?)ことも結構多かったようで
結婚しているいま お嫁さんの前で「昔は怖かったんだよ」と言われてしまいました。
しかし 今の関係は 良く話もするし、遊びに来るし 食事などに連れて行ってもくれるし お嫁さんもそれぞれにふさわしい人とめぐり合ったと思います。
あの当時の自分に言ってあげられるのなら「叱る時は一呼吸置いてから・・」と言いたいですね。
「おまり上手ではなかったけれどおやつをいつも作っていたね」
「高校生になって帰りが遅くなり 食事時間のずれがあっても 必ず側にいてお話していたね」と褒めてもやりたいですね。





