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初めて読ませていただきました。今までずっと子育てに悩みながらいろいろな本、雑誌を読みながら
子どもを育ててきましたが、これほど、気持ちが楽になった雑誌は初めてでした。
優等生に育てなければと強迫観念みたいなものから解放されたような気がします。
子どもが失敗したとき、自分の子育てが悪かったのかとすごく悩みましたが、これからは、
そんな後悔の気持ちを感じずにのびのび子どもと接することができるような気がします。
本当にありがとうございました。
私は母から虐待を受けて育ちました。
依頼心が強く私に要求する母でした。
今私には2人の子供がおりますが子育ては反面教師。。
暴力と頭ごなしに怒る事は最低です。
子育てに大事な事はまず子供を無心に信頼すること。
愛情と信頼で子供との距離がうまく取れます。
頭ごなし怒らず起こった出来事を話し合い
お互いの意見を聞きつつ解決させる。
これがすごく大事だと思いました。
自分の経験から学び今に至っています。
私と子供の関係は良好ですが私は母からの育児放棄est
で今も精神科のカウンセリングと投薬が必要でとても本心は辛い。。
自分の子供にはこのような思いはさせたくない。
親のせいで子供の人生が狂うことを身を持って経験しているので。
うちの息子はもうすぐ8才。
3才直前から英語を始めて、いまはバイリンガル・・・だと私は思っています。
でもうちの家庭環境は、英語を全く必要としません。
語学は続けなければ消えてしまいますから、必要なくても続けなければいけない。。。
きっといつか「やってて良かった」と思える日が来ると思ってはいるのですが、
もっと他に何かあったのではないか?と思ってしまいます。
去年、小学6年の息子が初めて、家出しました。
原因は夫婦喧嘩で、塾の帰りに電車で1時間ぐらいの所に住むおばあちゃんの家に行っていました。
子供にとって親の不仲は見たくない事だと思うので、
もう子供の前では喧嘩しないようにしようと反省しました。
でも夜9時過ぎに一人で1時間も電車に乗って家出した息子の勇気と行動力にちょっと嬉しかったです。
我が家には三人の息子がいます。
その子供達が小学校高学年の頃の夏、プールがあるときは下着の下に海水パンツを
はいていくのですが、私の前でいちいちバスタオルを巻き大事なところが見えないように
着替えるようになりました。そんな年頃なんだと思っていたら、風呂上り着替えを取りに
2階へ全裸で隠しもせずダッシュで駆け上がっていきます。
男の子ってバカなんでしょうか。
三歳現在も毎日元気いっぱいですが、いたずら真っ盛りになってきた二歳の頃気付いた、私の子育て失敗です。
注意するとすぐ「ごめんなさ~い」と言うわりに懲りずにすぐいたずらする娘・・・いつも私は「いいよ!」返事することができずにいました。
そんなある日私の携帯が見当たらず「またどこかに持ってちゃったでしょ~!?」と娘に言いながらふと台所を見ると、明らかに私しか手の届かないカウンターに携帯がありました。私は娘に「ごめんね、ママが悪かったね」と言うと、娘はニコニコ「いいよ~!」と即返事してくれ、私は救われた気持ちがしました。
そこでハっといつもの自分の態度を思い出し、反省したのです。
今でもなかなかすぐに笑顔とまではいきませんが(笑)、気持ちを切り替えられる叱り方を心がけています。
夜泣きにはどのように対応すればよろしいでしょうか?
子育てって答えがないんですよね。
だから、あの時こうしていればってことも多々あるもの。
子育てって今がゴールではないんです。
もっともっと先のゴールまでに試行錯誤しながら育てていけばいいんじゃないかと思います。
あの時こうしていればと思ったんなら、これから先の子育ての中で、その経験を生かしていけばいいのではないかと思います。
そういう私も失敗だらけ後悔だらけの子育て真っ最中。
元気に明るく、子供と楽しく過ごしながら子育てがんばりたいと思います。
子供への英語教育をどうするか……まだ結論を出せないでいます。
皆さんのブログなどを拝見して、参考になるな~と思いながら迷うばかりです。
小さい頃から始めた方が身につきやすいかもしれないけれど、私自身も含め、我が家で英語を話せる者はいません。
家庭内で使わなければ、英語教室を止めたらすぐに忘れてしまいそうですし。
最近では、中国語ができる人が就職に有利だという話も聞きました。
ということは、英語はできて当たり前、なご時世なのでしょうか。
教育、という観点よりも、我が子に「世の中を生き抜く能力の土台」をつくるためという意味で、外国語教育を捉えるべき?と、何年先のことまで考えているんだか、といった状態です。
アメリカで子育てしています。長男の時はまわりのママ達がするのと同じように日本語も英語も出来る人にと頑張ってしまいましたが、あまりに言葉が遅いので専門家と相談して、4歳で生活言語である英語一本に泣く泣く切り替えました。
そして育つにつれて、彼が完璧に理数系で体育系だということが分かって来ました。
もともと口べたな子供にバイリンガル育児なんて無理だったんです。
今は長男との会話はほとんど英語。でも小さい頃に両方で育ったおかげで興味は持ち続けてくれてフリガナがあれば漢字も読むし、外国語を学ぶように日本語を勉強するようになりました。
これからもどう転ぶか分かりませんが、支えていってやりたいと思います。
一人目の子供の時は失敗ばかりでした。
とにかく頑張りすぎていました。よく泣くのでいつもおんぶか抱っこ。食の細い子だったので、食事を食べられない時はリクエストを聞き何回も作り直していました。一日に10食分も作ったりと今考えると信じられないことばかりです。食事もおやつも手作りで、公演にも毎日行き、読み聞かせをしてと、毎日ぐったりと私は疲れていました。
二人目を生んで、体がもう限界になり、食事は一日三回しか作らず、おやつは市販のものを食べたりもするしジュースも飲むようになりましたが、なぜか食の細かった上の子までよく食べるようになりました。
頑張り過ぎはいけないと、過ぎた今だからこそ思えます。
子育ては、なかなか親の思ったようにいかないことが多く、あせらずゆっくりと、そして、どっしりと構えていることが、コツだと思っています。
~あんなにきかんぼで困らせた娘も~
とにかくよく泣き、すぐ手がでる娘に対し、避難の目を向ける親。
どうしたら良いのか、とにかく悩み、幼少期はほんと辛かった!決して愛情を注いでいないつもりもないし
でも、子どもも何か辛いことが言えなくているのかな?と・・・
そんな娘も今ではすっかり女の子で、友達付き合いもとても上手に毎日をイキイキと過ごしています。
あの頃の経験はとても辛かったけど、おかげで私も母として強くなれたのかもしれません。子供と一緒に
母親として勉強し、成長してきているんだとつくづく感じる今日この頃です。
もって産まれた性格って大きいですよね。どこに連れて行っても、物怖じせず走り回る娘。私の母親に聞いたら、不思議がっていた。義母に話をしたら、夫の幼少期がそうだったとの事。ある程度のしつけは必要ですが、多くを望んでも、彼女の性格上無理なのかと感じております。
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