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子ども達の幸せとはなんだろうと、ふと考えますが難しいですね。親としての立場で考えていることが本当に子ども達のためになっているのかと考えると、はっきり答えは出ません。ただ、シンプルなことですが一緒にいる時間を大切にして、遊んだり時には怒ったりすることが幸せの第一歩なのかなと思います。答えは出ませんが、考え続けていくことが大切なことだと思います。
怒ってしまった言い訳のように、子ども達に「かあさんはあなた達のことを思って・・」などと言っています。でも、子ども達にすればちょっとしたことで怒られないのが一番ありがたいのだろうなあ~。叱らねばいけない時以外に、イラッとしただけで怒ってしまうことを少なくしたい(ほんとは、無くしたい)です。あと、反省するのは子どもの習い事の習熟度に口を出しすぎること。子どもよりも熱くなってしまって、説教したりしがちですが、子どもには迷惑以外のなにものでもないだろうな。もっと、子どもの力を信じて、細かい口出しを無くしたいです。何も言わなくても、親が自分を信じて自分のシアワセを望んでいるんだと、実感してもらえる親子関係を築いていきたいと思っています。
子供のため、大きくなったときに困らないようにいろいろしつけたりしているつもりですが、ついつい怒ることが多く、もしかしたらもっとゆったりのびのび育ててあげたほうが子供にとっては幸せなのかな~って思っちゃいます。
でも、やはり私がずっと子供面倒を見られるわけではありません。
いつかは一人で自立して生きていかなくてはいけません。
そのときによかったと思ってもらえるような育て方をしたいなと思います。
もちろん、子供と一緒に楽しく遊び優しいお母さんでいられるとき這う~んと優しいお母さんでいたいと思います。
自分勝手ですが、お母さんの幸せなときは子供も幸せなのかな~って思ったりもします。
なので私がたくさん幸せ感じたいと思います。
おいしいごはんと、おいしいおやつをつくること。
おなかと、こころをいっぱいにしてあげることが、子どもの幸せにしてあげられることかな。
今日のご飯は、小2のお姉ちゃんのリクエストにこたえて、真珠蒸しです。
さ~頑張ってつくります。
たとえ、まわり全員が敵になってしまったとしても「ママだけは絶対味方でいてくれる!」と100パーセント思ってもらいたいです。
私は母の愛情に恵まれずに育ちました・・・
今も軽いメンタルの病気と闘いながらの日々です。
その後遺症に苦しみつつ。
なので私の子供達にはそのような思いをさせたくない!
手をあげた事は一度もないですし、罵った事も一度もないです。
わがままを言えば、優しく注意と言うか子どもが納得いくまで話をします。
子供が泣いている時は何も言わずに抱き締め続けます。
何時も「ママは貴方の味方だから!誰が何と言おうとね。」それが母親の愛だと思います。
善悪はきっちり区別をつけてしつけもしております。
教育も国立や私立の名門の小学校に通わせ、やりたい習い事は何でもやらせております。
子供がやりたいと言う事は全てやらせております!
欲しい物があれば家の手伝いをした報酬として親子で話し合って購入しております。
むやみに買い与える事は我がままな性格になるだけなので。
とにかく何があっても2人の子供の絶対の味方であり、命をさし出しても良いと思えるのが私の考えです。
子供を信じてできるだけ手も口も出さず暖かく見守ること。どうしても大変になったときだけ助言をしたり手を差し伸べる
情報の内容が良いと思います
親が子にしてやれるのは衣食住と教育くらいでしょうか。元気に育ってくれれば十分と肩肘張らず接しています。
子どもの幸せですか。難しいお題ですね。
子どもには、自分自身が世の中でかけがえの無い存在で、自分自身を愛せる人間になってもらいたいと思っています。
そのためにどうすればいいかとなると難しいのですが、我が家ではとにかく子どもが好きなこと、興味あることを最優先して、親の期待は押し付けないようにしています。主人も同じ価値観なので、子どもの好きなことに一緒になって楽しんでいます。
おかげでというか、上の子はイラストが上手になり、下の子は野球が上手になってそれが子どももすごくうれしいみたいですね。
きっとその中で自尊心が育ったり、人間関係を学んだり、困難にぶつかったときに切り抜ける力をつけたりしてくれるのではないかと期待しています。
私ができるのは、それを見守って「いつまでもあなたの味方だよ」と戻ってこれる場所を作っておいて上げることぐらいですかね。
子供は学校で学んで、学校の友達といっぱい遊んで、家ではママの手作り料理をいっぱい食べて、いっぱい寝る。単純ですが、これが子供にとって一番よいライフスタイルだと思います。
あとは、親から愛情をいっぱい注ぐことが大事ですね。それが子供にとって一番幸せだと思います。
将来、子供が自立して生活できる人間になるよう、手助けをすること。
結局は、教育であり、躾に集約される。
母子家庭だった我が家、先日母が若くしてなくまりました。
10の弟がいますが、今日改めて「子育て」について強く考えました。
弟がコンビニで万引きをしたのです。小さい10円のチョコレート。
今その瞬間お金がなくても、私に言えばいいことですし、自分の貯金箱にも10円くらいあったでしょう。
なのに弟は「どうしてもほしくて、でもお金が無くてやっちゃった。」と言いました。
兄弟が多い我が家では、下の子ほど甘やかされている気がします。その反面放任主義でもあります。
特に弟は「いいよいいよ。」って母に許されていました。
「いいよいいよ。」って良いながら、弟の話も聞かずに出掛けた利していた母を憎む気持ちとともに
きっとこれは、弟なりのSOSなのだと感じました。
母が亡くなり、私なりに子育てをしてまいりましたが、本当空回りきもちでいっぱいです。
幸せは、きっとSOSをださせる前に気づいてあげられる環境が、幸せなのだと今回思いました。
そんな環境にしてあげたい、でも、自分の育てられ方とぜんぜん違う弟との関係に、また悩む毎日です。
子供のやりたいようにやらせることはいいことだと思います。
情報の内容が良いと思います
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